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Switchのゲームカード、大人世代で「カセット呼び」多数

「ファミリーコンピュータ」及び「スーパーファミコン」では、かつてソフトのことを“カセット”と呼ぶ人が多かった。その名残は今でも大人たちに根付いており、Switchのソフトのことを“カセット”と呼んでいる人は意外にも多い。

公式によると正しくは“ゲームカード”と言うらしく、いわゆるカセット呼びはSFC時代までにしか存在しないという。例えばニンテンドウ64は「カードリッジ」、ゲームキューブやWii、Wii Uではそもそもディスク方式に変更されている。

カセット呼びは主に大人世代を中心に広まっている呼称だが、意外にも親子で“カセット”呼びが伝播しているという。その子どもがカセットが使われた歴史を知っているのかどうかは不明だが、今後も使われていくのではないかと思う。

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