『マリオvs.ドンキーコング』は「ゼルダ ティアキン」や「スプラ3」で使われた内製エンジンを採用 やけに高品質に見える理由 | ニンテンドーエブリー
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『マリオvs.ドンキーコング』は「ゼルダ ティアキン」や「スプラ3」で使われた内製エンジンを採用 やけに高品質に見える理由

任天堂が今月16日に発売するリメイク版『マリオvs.ドンキーコング』について、ModuleSystemが開発エンジンとして使われていることが判明した。

ModuleSystemは、任天堂内製のゲームエンジンであり、過去には『スプラトゥーン3』や『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』、『Nintendo Switch Sports』で使われた実績がある。

確かに、本作の発表当時からリメイクではあるものの、やけに高品質なゲームであるとの印象を持っていたが、今回『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』のようなより高い描写を要するゲームで使われたエンジンが採用されたとのことで、より高品質なグラフィックになったのは必然だったといえる。

今回のModuleSystemが一体どのようなエンジンであるのかについては不明だが、今後の新作ゲームでスタンダードになるのではないかとのユーザーからの指摘がされており、私もその意見に同調したい。


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