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マリオ

リメイク版『スーパーマリオRPG』は“2Dドラクエ”で知られるアルテピアッツァが開発に参加

任天堂が11月17日(金)に発売するリメイク版『スーパーマリオRPG』について、任天堂に加えアルテピアッツァが本作の開発に携わっていることがニンテンドーeショップの知的財産表記から判明した。

アルテピアッツァは近年では、Nintendo Switch版『ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて S』の2Dモードを担当した他、2Dの「ドラゴンクエスト」シリーズに長く携わってきた、2Dゲームの大御所とも言える開発会社だ。

また、本作の開発エンジンがUnityを採用していることが明らかとなった。任天堂のスマートフォン向けアプリでは多くのタイトルがUnityを採用しているが、Nintendo SwitchでUnityを採用した任天堂タイトルは『いっしょにチョキッと スニッパーズ』、『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』の2作品のみだ。

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