マリオ作品に「ロゼッタ」ファンアートが発見される | ニンテンドーエブリー
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マリオ

マリオ作品に「ロゼッタ」ファンアートが発見される

Ubisoft開発のSwitchソフト『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』の開発ファイルの中に、一般ユーザーが作成した「ロゼッタ」のファンアートが混入していたことが分かった。混入していたファンアートはFran氏(@franmm127)によって描かれた2018年のイラストであり、これは『スーパーマリオオデッセイ』のコンセプトアートを基に描いたものだという。

Fran本人は、マリオ作品の開発ファイルに自身のファンアートが入っていたことを知ると「自分の絵をゲームに使ってもらうという夢は何らかの形で達成できそうです」とジョークを口にした。オリジナルアートは以下のツイートを参照してほしい。

Fran氏によるオリジナルのファンアート。2018年作成
自身のファンアートが『マリオ+ラビッツ ギャラクシーバトル』の開発ファイルの中に入っていたことを知ったFran氏がジョークをツイート。
2017年発売の『スーパーマリオオデッセイ』のコンセプトアートの一つ。ちなみに、ロゼッタは本編では登場しない。

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